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2014年2月12日水曜日

地味に腹立つiPad miniの弱点

就活が始まってからiPad miniでいろんな作業を完結させようと試みてみます。

いろんな場所へ遠征するのでノートPCを持ち歩くのはだるいのです。

iPad miniで作業するとき、いろいろなアプリを立ち上げて連携させて使います。

4本指でスワイプすれば、直前に使っていたアプリに切り替えることができます。

便利な機能ですね。

3本か4本かまでしっかり認識して反応してくれるiPad miniは優秀だと思います。

しかし、アプリを切り替えた瞬間、2、3秒しないと使える状態になりません。

切り替え事態は早いのですが、アプリが固まっているのです。

サクサクと作業をこなしたいときこれはちょっとイラっとします(笑)。

初代iPad miniだからでしょうか。

しかしこの前電気屋でiPad mini Retinaディスプレイモデルを触りましたが、同じように2、3秒固まった気がします。

iPad miniで作業するなら気を長くしなければなりませんね。

やっぱりPCの方が便利だなっとちょこっとだけ思うのでした。

2014年1月22日水曜日

iPad miniでExcelファイルを扱う方法

私は今就活真っ最中で、就活関連のスケジュールやデータをExcelで管理しています。

何かと便利で見やすいんですよね。

PCは基本的に学校に置いておくので、私は外では主にiPad miniを使っています。

しかしiPad miniではExcelを扱うことが充分にできません。

そんな理由から何度Surfaceを買おうと思ったことか(笑)。

しかし、現在就活の身。

新しいものを買うとなると5万円くらいかかりそうです。

そんなお金はありません(笑)。

となると、今持っているものでなんとかまかなうしかないのです。

私が持っているもの、iPad mini。

iPad miniはスケジュールアプリは秀逸ですし、それぞれの機能に特化したアプリを使えばPCよりも便利に使えてしまいます。

なので、結構気に入っているのですが、唯一、Excelが使えない。

就活が始まってiPad miniでは力不足なのではないかと感じ始めていました。

しかし、Excelを使うと言っても、所詮就活のちょっとした表の一覧表示と軽い編集、そしてPCとiPad miniで共有できれば充分です。

それぐらいならできるだろうと注目したのがSky Driveです。

このSky Drive、アカウント登録してiPad miniのSafariで開くとExcelファイルが編集できてしまうのです。

どこまでの関数が対応しているのかわかりませんが、就活で使うのに対した関数は使いません。

セルの項目がコピーできれば大丈夫です。

採用サイトのIDとパスワードを管理しているので。

Numbersというアプリがありますが、これはExcelファイルは開けますが、逆にNumbersで保存してしまうとファイル形式が変わってしまいます。

これだとiPad miniとPC間での共有が難しいです。

その点、Sky Driveだとクラウドで同期もできますから、非常に便利ですね!

2014年1月13日月曜日

クラウドの便利さを思い知った瞬間

年末年始、実家へ帰省する方が多いと思います。

私も実家へ帰りました。

もちろん、iPad miniを持って。

しかし、今回はiPad miniではなく、Dropboxの便利さを思い知りました(笑)。

エクセルファイルを扱いたいと思ったので、ファイルをDropboxにいれて起きました。

そして、実家のPCからこのファイルへアクセス。

実家のパソコンはDropboxをインストールしていないのですが、ブラウザからアクセスすることができます。

Officeは入っているのでバッチリエクセルファイルを編集することができました。

これだとUSBメモリもいらないですし、重たいノートPCを運ぶ必要がないのでとても助かります。

2013年12月30日月曜日

iOS7の便利なところ

iPad miniをiOS7にアップデートして、前の方が良かったなーとボヤいていたのですが、これはこれで便利なところもあります。

それは下から上にスワイプしたときにでるツールバー的なものです。

私はBluetoothキーボードをよく使うので、iPad miniのBuluetoothをオンにするのが楽で助かります。

下からスワイプしてBluetoothマークをタップするだけ。

即行でつながります。

なんとなくiOS6のときよりつながるのが早い気がします。

ちょっとのことですが手間が減るのはいい事です。

手間がかかると後からでいいやと先送りにしてしまいがちです。

やろうと思ったときにサッとできる環境がいいですね。

2013年11月17日日曜日

iPad miniはできるだけPCに繋がずに使いたい

iPad miniは今ではPCに繋がなくても使い始めることができるようになっています。

昔はPCに繋いで設定して...という感じでしたが、その手間もいらず、どんどん使いやすくなっていきますね。

しかしどうしてもPCと同期しなければならないときがあります。

それは音楽を取り込むときです。

まあこれは仕方ありません。

結局PCは母艦なわけです。

主にメディアを扱うときはPCを使わなければならないのではないでしょうか。

iPad mini向けに変換した動画を取り込むときもPCに繋ぎます。

Surfaceというタブレットが登場し、人気を徐々に集めていますが、これと比較するとiPad miniはファイルの扱いが苦手なように思えます。

写真や音楽もそうですが、ドキュメントファイルなどもアプリごとの管理となります。

これがちょっと柔軟性に欠けるかな、と思うのですが、まあ、うまくアプリを活用すればそれも問題なにのかなと思います。

最近ちょっと使っているのがBaffalo製のNASです。

これに動画をあらかじめ突っ込んでおけば、見たいときに見れますし、iPad miniにダウンロードして持って行くこともできます。

もうしばらく試行錯誤を繰り返したいと思い思います。

全然話は変わりますが、この記事はマクドナルドでiPad miniを使って書いています。

iPad miniのソフトウェアキーボードで書いているのですが、意外とスラスラと書けるものですね。

2013年11月12日火曜日

iOS7でカメラコネクションキットが認識されない

EOS kiss X7で撮った写真。

当然iPad miniでも見たくなります。

そこで、半年前くらいにかったカメラコネクションを久しぶりに使ってみました。

ところが...

なんとSDカードを認識してくれません。

思えばiOS7にアップデートしてから初めて使いました。

つまりこれは、アップデートで認識しなくなったのでしょう。

私はサードパーティ製の安いカメラコネクションを使っていました。

Appleに認可されたものではなく、接続すると「この製品はサポートしていません」のようなニュアンスの表示がされていました。

iOS6のときはこのメッセージのあとに、普通にSDカード内の写真が表示されていたのですが、iOS7では、このメッセージが出たあと、うんともすんとも言いません。

まあ、私がサードパーティ製を買ったのがいけなかったのでしょう(笑)。

これからカメラコネクションキットを買う人は純正をおすすめします。

私は買い替えようか非常に悩んでいます。

どうせならiPad miniからSurfaceに乗り換えようかな...(笑)。

2013年10月22日火曜日

iPad miniとアナログの組み合わせ

私はiPad miniでスケジュールを管理しています。

しかし、やっぱり手帳も欲しいなと思ってきました。

今はもうパソコンで文字を打つのであまり字を書きません。

この前なんて「衝動」という漢字が思い出せなくて、情けない思いをしました。

手書きには心が現れます。手書きの手紙をもらうとものすごくうれしいです。

iPad miniでも手書きは一応できますが、とても紙とペンには及びません。

また、今はSurface Proといったデジタザペンに対応した端末もありますが、iPad miniよりは書き心地が良いものの、紙とペンには及ばないというのが使ってみた感想です。

ただ、絵を描く分には楽しくておもしろいなと思いました。

iPad miniは大き目の手帳サイズで、愛着が湧きます。

けれど、手帳も持つべきだと最近思うようになりました。

自分の字を忘れないように。

書くことで頭は整理されます。

私はEvernoteを使っていますが、Evernoteを使っているということに満足してしまっています(笑)。

スケジュール管理にしても、iPad miniに綺麗に予定を入力して、それで満足してしまっています(笑)。

整理することが目的となってはだめです。

操って人生をたくましく生きなくては。

もちろんiPad miniは便利ですよ。

でもデジタルばっかりに頼るのはもったいない、という結論でした。

2013年10月21日月曜日

iPad miniをバッテリーがきれるまで使い続けた

昨日、久しぶりの休みだったのですが、ちょっと調べ物があり、iPad miniでネットサーフィンをしていました。

ネットを見ながら画面つけっぱなしで考え事をし、ただひたすらiPad miniを使っていました。

すると夜1時を超えたあたりでバッテリーが切れました。

使い始めたとき何%あったのか覚えていませんが、昼からずっと使い続けてここまで持ってくれるとは。

iPad miniのバッテリーの持ちの良さは素晴らしいですね。

途中、動画をみたり、iMovieでこの前作った動画の手直しをしたりとしました。

やはり、動画系を扱うと、バッテリーの減りがちょっと早く感じます。

それから、ずっとiPad miniを扱っていると、ホームボタンの裏あたりが温かくなってきます。

おそらくここにバッテリーがあるのでしょう。

ずっとそこを持っているとやけどではないですが、変な違和感があります。

まあ、そこまで長時間扱っていた私も悪いですけど。

バッテリーが切れたときには「使いすぎだからちょっとは休みなさい」と言われているような感覚になりました。

もうすぐ新たなiPad miniの発表です。

気になりますね。

2013年10月17日木曜日

iPad miniでメディアを楽しむ

この前iPad miniを使ってiMovieでムービーを作っていたのですが、iOSはこのようなメディア系に強い気がします。

タブレットでここまで動画編集ができるのはiMovieくらいだと思います。

私がiPad miniを気に入る理由のひとつがここにあります。

また、写真を表示させても美しいです。

iPad miniはRetinaディスプレイではないものの、やはり画面が綺麗です。

タブレットは構成として画面がほとんどを占めています。

なので、画面が綺麗ということはタブレットとしても性能が高いと言えます。

さらにiOS版iPhotoがありますので、写真の編集もできてしまいます。

ただひとつ残念なのはスピーカーでしょうか。

音質はたぶんいいのですが、ステレオスピーカーなのに片方についています。

なぜ両側にしなかったのだ!とちょっと思いますが、まあ特に不便なことはありません。

それに、イヤホンをつけて聴けば何も問題ありません。

バッテリーがものすごく持つ音楽プレイヤーになります。

写真、動画、音楽といったメディアを楽しむならiPad miniが一番だと思います。

2013年10月16日水曜日

私のiPad miniの使い方

タブレットって最近流行ってるけど、何に使うの?という方多いと思います。

特に仕事で使う予定もないし...PCがあるし...

こういった理由で買い控えをしている方もいるでしょう。

私もそうでした。

しかし、私は無類の新しいもの好き。

タブレットを買った所で何に使うかわからない、別になくても困らない、という状況でしたが、つい買ってしまいました。

それが今のiPad miniです。

しかし、買ってみてわかりました。

なくても困りませんが、あるとものすごく便利です。

そして今や無いと不便と感じるようにさえなりました。

まずiPad miniですること。

メインはネットサーフィンです。これにつきます。

家でPCを立ち上げる必要がなく、そしてスマホよりも画面が大きい。

それでいて軽量なので、気軽にネットを閲覧できます。

フラッシュが見れないという弱点はありますが、絶対フラッシュがないと困る!という場面に出くわしたことがありません。

この気軽さは大切です。

PCだと机に置いて、さあやるぞみたいな格好で見ることになりますが、iPad miniなら寝転がってネットサーフィンできます。

さすがに仰向けで持つのは腕がきつくなりますが、うつ伏せや横向きなら全然問題ありません。

横向きのときはiPad miniの片方の側面を床につけ、もう片方を手で持って支えています。

これなら疲れません。

しかし、用途はこれだけではありません。

私はよくPDFファイルも閲覧します。

ネットには様々な有益な情報がPDFファイルで落ちています。

自己啓発だったり、勉強だったり、イラストだったり。

それをGoodReaderを使って読んでいます。

これが快適です。

7.9インチというサイズが絶妙です。

私が主にiPad miniを使うのはこの2つです。

もちろん他にもスケジュール管理や音楽を聴いたり、映画を観たりといった使い方もします。

理由は後付けで先に買っちゃってもいいと思います(笑)。

2013年10月14日月曜日

iPad miniがPCに繋いだときに充電される

iPadはPCとUSBで接続しても、確か出力電力が小さいとかなんとかで、充電されません。

USBで接続しても、PCに認識されるだけで、「充電されていません」と電池マークの隣に表示されます。

iPad miniも同じです。いえ、同じだと思っていました。

これまで全く気付かなかったのですが、時折充電されることがあります。

どういう状況のときに起こるのかはっきりとはわかりませんが、同期が終わって、そのまま放置していたら、なんと電池残量50%だったのが64%に回復していたのです。

iPad miniの画面をつけたら一瞬だけ充電中の表示がでましたが、すぐまた「充電されていません」という表示に切り替わりました。

もしかすると、PCもiPad miniも、接続したままほったらかしておくと、うまくiPad mini側に電力が供給されるのかもしれません。

おそらくminiだから出来たのでしょう。

普通のiPadでは大きすぎてだめなんだと思います。

PCに繋いでいるのときは意外と便利なので、できれば公式にサポートしてほしいです。

2013年10月11日金曜日

iPad miniのボディ

iPad miniのアルミ(?)ボディはとてもおしゃれです。

おしゃれですが冬になるとこいつがやっかいなんです。

比熱が良いため周りの気温が低くなると、ものすごく冷たくなります。

夏はひんやりとして心地良いのですが、冬は本当に冷たいです。

私は手が寒さに弱いので、はーはーしながら持ってます(笑)。

それにしてもこの薄さとエッジには感嘆します。

かばんに入れるときも丁度書類を入れるスペースに入るほどの薄さです。

それでいて軽い。

機能的にはだいたいのタブレットはスマホを大きくした感じですが、iPad miniはちゃんとiPadを小さくしています。

iPad向けのアプリが使えるのが便利です。

やはりスマホ向けのアプリと、タブレット向けのアプリってなんか違うんですよね。

使い勝手が。

新しいiPad miniが早く発表されてほしいです。

2013年10月6日日曜日

iPad miniは縦持ちが見やすい

私はどうして今まで気づかなかったのか。

iPad miniはカレンダーやFacebook、Twitter、Safariなどを見るときは縦に持った方が見やすいです。

横で持ったときよりも下の方が多く表示されるので、一覧性があがります。

私は前普通のiPadを持っていたのですが、その時は常に横向きで表示させて使っていました。

そしてiPad miniに買い替えてからも、その名残で常に横向きで使っていました。

特に不便ということはなかったのですが、ふと縦表示にしてみると、「なんだ!こっちのほうが便利じゃないか!」と思いました。

スマホよりも大きく見やすい。

本当に丁度いいサイズ。

Webページを見るときでも、読みたい部分をダブルタップすれば丁度いい大きさに拡大されます。

私は、このダブルタップをするのが嫌で横持ちをしていました。

しかし、今となってはダブルタップなんて苦じゃありません。

縦の方が持ちやすく、そして見やすいという利便さの方が上回りました。

写真やビデオなどメディアを扱うときや、バーチャルキーボードで入力するときは横表示で、見るだけの作業のときは縦表示で、使いわけて行こうと思います。

なぜこんなことに今まで気づかなかったのだろう。

2013年9月25日水曜日

iOS7に未だに慣れない

iOS7にアップデートしてからというもの、なんとなく動作が遅くなった感が否めません。

やはり、iPad miniのスペックでは、新OSを動かすのが辛いのでしょうか。

それから、ただネットサーフィンをしているだけで本体が熱くなるときがあります。

バッテリーを酷使しているのでしょうか。

気になるところです。

しかし、冬場は案外いいかもしれません。

iPad miniのボディはすごく冷たくなります。

ひんやりします(笑)。

けれど、充電するときの音はカッコいいです。

ACアダプタをつなげたとき、今までは機械音みたいな音がしていましたが、iOS7では近未来的な音がします(笑)。

そろそろ新型のiPadが発表される時期でしょうか。

わくわくです。

2013年9月21日土曜日

私がiPad miniを選んだ理由

私は2年前の夏、iPadを購入しました。

理由は旅行のためです。

その頃、ちょうどAndroidスマホを購入したばかりでしたが、複数人で旅行へ行くなら画面が大きい方がいいだろうと思い、iPad2を購入しました。

ガイドブックを電子化して放り込み、現地で参照していました。

それからというものiPad2は大活躍です。

旅行で撮った写真を見たり、iMovieで作成したムービーをみんなに観せたり。

大きな画面が大活躍でした。

AndroidタブレットではなくiPadにしたのは、当時はiPadの方が成熟しており、初心者でも使いやすそうというイメージがあったからです。

加えて、iPod touchを持っていたので、iOSにはなじみがありました。

iOSは画面を指でなぞると人に寄り添うように追従してきます。

Androidは機械的に速いという印象でしたが、iOSは使っていて気持ちよかったです。

そんなこんなでiPad第3世代、第4世代と発売されましたが、私は特に買い替えませんでした。

理由は重さです。

若干ですがiPad2より重くなったのです。

私は軽さが正義と思っていました(笑)。

Retinaディスプレイは本当に魅力的でしたが、スマホに比べれば画面が大きいということだけで見やすさは向上したので、ここは割り切りました。

そこで登場したのがiPad miniでした。

7インチのAndroidタブレットが続々出回る中、ようやく出たか!と喜びました。

すんなり買い替えることができたのはRetinaディスプレイを知らなかったから。

もしiPad第3世代、第4世代を手にしていたら、Retinaディスプレイじゃないことを理由にiPad miniは買わなかったでしょう。

Retinaディスプレイを搭載してないにせよ、画面が7.9インチになっただけなのに、重さが半分になりました。

軽さが正義の私にとっては大喜びの進化です。

しかし、いざ買い替えようとなったとき、結局ものすごく悩みました。

iPad2は画面をみんなに見せて楽しむという場面が多かったのです。

画面が小さくなってしまって大丈夫だろうか、という懸念がありました。

しかし、軽さは正義という信念を貫き、買い替えることにしました。

正直大人数で見るときは辛くなりました(笑)。

けれど、一人で使うことの方が多いので、そのときは小さくて軽いほうが、圧倒的に便利です。

画面の大きさをとるか、軽さをとるか。

iPad mini並の軽さで画面が普通のiPadというのが理想です(笑)。

何はともあれ、軽いiPadには満足しています。

iPad miniのiOS7の振る舞いを検証した

公開から24時間で全iOS端末の実に18%がiOS7にアップデートしたとのニュースがありました。

それほどみんな期待していたのでしょうね。

実際にアップデートしてみたところ、デザインが大幅に変わり、まるで新しいiPad miniを手にしたかのようでした。

いろんなものがフラットなデザインになりました。


フワッとつく

スリープ状態から復帰させるとフワッと画面がつきます。
これまではパッとつきましたが今回はフワッとです。文章ではわかりづらいですが、フワッとつきます(笑)。
また、消すときもフワッと消えます。
アプリをタップするとそのアプリから飛び出すようにアプリ画面が出てきます。


壁紙やアイコンが動く

ダイナミックという壁紙が追加され、設定すると水玉が動きます。また、画面を傾けると、その傾きに合わせてアイコンも動きます。このおかげで、傾けてもアイコンを正面から見ているような気分になり、こころなしか3Dっぽく見えます。

おしゃれ

最初は、絶対前の方がかっこいいと思っていたのですが、しばらく使うと案外おしゃれだなと思うようになってきました。さすがですApple。

写真の表示が変わった

写真アプリを立ち上げると、「写真」、「共有」、「アルバム」という項目がでてきます。
「写真」を選ぶと「年代」、「コレクション」、「モーメント」という順に細分化していきます。
うーん、私はこの項目はあまり使いそうにないです。
「共有」はiCloudの写真です。
「アルバム」は今まで通り、フォルダごとの表示になります。

タスクマネージャーの仕方が変わった

ホームボタンを2回押すと、起動中のアプリ一覧がでてきます。以前は長押ししてアイコンがプルプルふるえだしたら「-」をタップするとタスクキルできました。
しかし今回は起動中のアプリが一個ずつ表示され、これを上にスワイプするとタスクキルできるようになっています。Androidみたいです。

Androidみたいな部分も

上にAndroidみたいと書いて思いだしたのですが、コントロールセンターや通知センターなどは、Androidがすでに搭載済みでしたので、後を追う形となってしまいましたが、実際この機能は便利です。

重い

しかしここでよくあるデメリットが!動きが重いんです。いや重く感じるだけかもしれません。先程書いたように、フワッとついたりアプリの立ち上がりに1秒以上かかったりするせいで、もっさりと感じてしまします。アニメーションひとつひとつが凝った作りでおしゃれなのですが、いろいろ合わさると遅いと感じます。でももう慣れました。いずれまいなーアップデートで改善されるでしょう。




標準アプリに関しても変わっているようなので、試して書きたいと思います。

2013年9月20日金曜日

iPad miniをiOS7にアップデートした!

2時間待ちのダウンロードの末、iOS7にアップデートしました。






まず第一印象はポップ!ポップ!ポップ!

ホーム画面やアプリのアイコン、キーボードや標準アプリなどのデザインがガラッと変わりました。

まずこれだけでもアップデートしたなという気分になるでしょう。

今までのアップデートの中でこれほどわかりやすい進化を遂げたものはないと思います。

ではiOS7とはどのようなものなのか見ていきたいと思います。

コントロールセンター




まず注目はコントロールセンターです。
これは下から上にスワイプすると現れます。
ミュージックの操作、ボリューム、機内モード、WiFi、Bluetooth、おやすみモード、画面回転ロック、AirPlay、時計、カメラ、明るさのコントロールができます。
今までは「設定」をわざわざ開いて設定していましたが、これでアクセスしやすくなりました。
特にWiFiやBluetoothのON/OFFの切り替えのしやすさは私にとっては非常にありがたいです。

通知センター




上から下へスワイプすると以前はちょこっとだけ出てきていた通知センターがiOS7では全画面に降りてきます。デザインも変わって新鮮です。

Spotlight



以前は一番左の画面に検索ができるSpotlightがあったのですが、Spotlightが移動したとのことで上からスワイプすると出てくるとポップアップがあったのでスワイプしてみたら通知センターが出てきました。実は画面の中ほどからスワイプするとSpotlightが現れます。



しかし、この検索範囲、以前はwebでの検索もできたのですが、今回からはiPad内の検索しかできないようです。

Siri

iOS6のSiriはベータ版だったようです。知りませんでした(笑)。音楽を再生するときなど声をかけると楽しいです。


他にも刷新されたところが目白押しですが、それはおいおい書いていこうと思います。

2013年9月19日木曜日

ついにiOS7アップデート開始

iPhone5s/5cの発売に先立ち、iOS7のアップデートが開始されました。

もちろんこれはiPhoneだけでなく、iPad miniも対象です。

早速私もアップデートしよう!と思ったのですが、

なんとダウンロードに2時間待ち…。

そんなにすごいアップデートなのかと期待しつつ、今日はもう寝ます。

 

2013年9月18日水曜日

iPad miniのライトニングコネクタがちぎれそうで怖い

iPadの第4世代からUSBケーブルをつなぐ端子がライトニングコネクタという小さいものになりました。

小さくなることでその分、他のものにスペースをあてることができるのでしょう。

しかし、小さくなったことで生じるデメリットもあります。

私が使用しているライトニングコネクタ、iPad miniにつなぐほうの端子のケーブルがちぎれそうになっています。

確かに私がケーブルを引っ張りすぎたのでしょう。

でも仕方なかったのです。

コネクタが小さいのでついケーブルの方を引っ張ってしますのです。

まだちぎれてないので使えますが、これからは大事に扱っていかなくてはなりません。

単品で買うと地味に高いですからね。

2013年9月16日月曜日

スタバのWiFi

スタバにはソフトバンクWiFiが飛んでいるのかと思っていたのですが、飛んでないんですね。

飛んでるところもあるのでしょうか。

仕方なくdocomoのスマホを使ってテザリングです。

まあ、これでも問題はないのですがスマホのバッテリーが気になるところです。

スタバでカウンター席に座ったときはiPad miniくらいの大きさのタブレットがベストです。

スマホだと、なんかちょこちょこしてて縮こまっちゃいますし、PCだと、画面が隣の人に見えるのが気になります。

10インチタブレットも液晶が綺麗な分、周りの人に見えそうです。

一人で使う分にはiPad miniが良いです。

ただ、iMovieで作った作品などを人に見せる場合には10インチだったら良かったのに…と無い物ねだりをしてしまうのでした。